宇宙人は本当にいるのか!UFOの存在と宇宙人の姿形!

f:id:naosikiko:20180710222049j:plain

宇宙人を見たという人は世界各地にいます。

しかし、
本当に見たのかは確実な証拠がないので、
断言することはできません。

今回は宇宙人は本当にいるのか?

どんな姿形をしているのか?

について記事にしてみました。

      スポンサーリンク

 

宇宙人は本当にいるのか!

宇宙人は本当にいると思いますか?

 

今のところ、
いると断言できる証拠はないようですが、
確実にいないと言い切れるだけの証拠もありません。

 

 

私はいると信じています。

 

宇宙は限りない空間です。

 

宇宙のはては、
どこまであるのかわかっていません。

地球と同じような星があっても
不思議ではありませんよね。

宇宙人はどんな姿形をしているのか!

私たちは、
地球上のことしか知らないので、
発想がどうしても地球寄りになっていて、
私たちと同じ姿形を想像してしまいます.。

 

ただし、
人間は地球上で生活するために進化していき、
現在の姿形になったのだと思います。

 

なので、
住む環境が変われば姿形も変わってくるのでは
ないでしょうか!

 

地球以外の星で、
人間とは異なった姿形の生命が文明を
築いていてもおかしくはないです。

 

      スポンサーリンク

 

UFO(未確認飛行物体)

宇宙人はUFOに乗って地球にやってくると思われていて、
よく話題になるのがUFOです。

 

UFOとは「未確認飛行物体」のことです。


「空飛ぶ円盤」ともいわれています。

 

宇宙人が地球にやってくるとしたら、
必ずUFOに乗ってくる。

 

UFOをみたという報告はたくさんあります。

 

しかし、
その大部分は自然現象の認識。

 

ロケットを飛ばして調べた結果、
太陽系の中については生き物はいないらしいことが
わかっています。

 

だが、
全宇宙には生き物がいても不思議ではない星が
100億個くらいあるといわれています。


その中には地球と同じくらい、
または、
それより進んだ文明をもっている
知的性物がいる可能性は否定できません。

NASAの宇宙通信実験

宇宙人が存在する可能性を求めて、
人間は宇宙人とのコンタクトを考えます。

 

たとえばNASA(アメリカ航空宇宙局)では、
宇宙通信の実験をしました。

 

オズマ計画です。

 

地球から通信を送り続けていれば、
どこかでそれを受け取った宇宙人が
返事をくれるであろうというわけです。

 

NASAでは、
直径28メートルのアンテナを使い宇宙からの信号を
キャッチしようと、
3ヶ月間探索したが応答はありませんでした。

 

また、
サイクロップス計画では、
直径100メートルのパラボラアンテナを
1400個も並べて宇宙からの通信をとらえようしています。

 

いまのところまだ宇宙からの返信はありませんが、
人類は宇宙人との遭遇を夢見ながら、
宇宙に向けて信号を送り続けているのです。

ずいぶん昔からある宇宙人の目撃例

私たち人間は昔から宇宙および
宇宙人に思いをはせてきました。

 

たとえば古代エジプトの文書に
すでにUFOを目撃したという記録が
あるといわれています。

 

また、
地球上にある不思議な遺跡群、
たとえばペルー南部の高原に
描かれた巨大なナスカ地上画。


イギリス南部の平原にあるストーンヘンジの環状巨石、
あるいはイースター島の巨大な人面石(モアイ)。

こういったものも、
宇宙人のしわざではないかと考えている人もいます。

 

日本においても、
日本最古の物語である「竹取物語」のヒロインかぐや姫も
最後は月から迎えがきます。

昔から人間は宇宙に仲間がいることを夢見てきたようです。

まとめ

宇宙人はいるのか?

現実的には確実にいるという証拠はないです。

しかし、宇宙人がいても不思議ではありません。

ありがとうございました。

こちらの記事も読んでくださいね。

  ↓

宇宙は無限の大きさなのか!正体不明の天体も数多く発見されている!

      スポンサーリンク